オーナーへメッセージ

2009年03月30日

ワンパスタ ^Θ^♪

今夜は久しくってゆうか、明日は正午からのお仕事なので「気持ちだけ休日」
になろうとw;?マイ料理ですワン  n^Θ^n

飼って・・・もとい;買って来た材料は「和歌山産の椎茸」「ママーのパスタ
ソース2種」「パスタ本体?」「とまとピューレ」『ミンチ肉』&自宅にある「岩塩」
+市販の「焼そばソース」で味付けしているのですが・・・・・なにゆえまだ成功
した事がない料理ですので(笑)『ここにカシワとかブロッコリーとか豆腐とか
入れてもおいしそうやな~』とか、余計なアイデアが出てきては、消えて・・・
消えて・・・・・・消えては連想してぇ~・・・・・・・・あれ?『鶏肉』+『キャベツ』とか
『何か?』でもよさげやなぁ~っと、味の連想モードONになってたりしますワン~  
n^Θ^n<そりゃ~メタボ街道まっしぐらだワン(笑)

皆さまなら、どう調理しますかワン?

                 

Posted by わうくん at 21:00Comments(2)

2009年03月28日

高速1000円 ^Θ^

政府の前倒し案で、ETC高速道割引ですが・・・各交通機関も速攻で対抗策を
出して来ましたね~  ^Θ^;

JR西・四国・九州 3社タイアップのこの企画・・・「♪~あると思います」<チト古い;?

ご存知の方も多いかもですが、金曜~月曜限定で、駅レンタカーも終日割引って、
なかなか思い切ったプランなんじゃないでしょうかワン  ^Θ^

              

        http://www.jr-odekake.net/navi/nishipass/

これだと「朝・和歌山発>新大阪>博多>九州北部&中部」とか、「四国一周」とか
山陽&山陰地区めぐりとか、「予定7日前までのご予約購入+連続した日程の限定
企画+他の規定あり;」ですが、使い様では夢が広がりますワン~♪  ^Θ^♪  

Posted by わうくん at 22:18Comments(2)

2009年03月27日

リトルチャロ ^Θ^♪

こちらの「NHK・英会話」シリーズ・・・英会話の話なんかは耳に入ってない
ってゆうか、入る語学もないですが(笑;)  このキャラ・・・ものすごい
気になってしょうがないんだワン  n^Θ^n

             

          
                

Posted by わうくん at 23:07Comments(2)

2009年03月25日

絵付師 源さん ^Θ^♪

九州編・最終です。 お目通しもありがとうございますワン n^--^n

いこらブログでもかの有名な、美系な御方と少々タイトルが被っているような
気がしないでもないですが;佐賀・有田町や長崎・波佐見などの総集編です。
(秀さん・・・すいません; m^--^m) 


JR有田駅前などに置いてある「レンタル自転車」 チェーンケースのカバー
と、前フェンダーには全車「唐草文様」のシールが(笑)器の感覚ですね♪

波佐見町・中尾山の集落にあった郵便局の内部です。・・・マジで民家改良型
ですね。  ここはどこに行ってもなんだか落ち着くようなところですワン♪

             


久々の登場ですワン♪波佐見町立の資料館2Fにお住い&工房で働いて
おられる「絵付師・源さん」 黄色のバンダナがイケてますワン ^Θ^♪
相変わらず忙しくて外出できないせいか? お顔の色が白いですね~ 
しかも2年前にお見かけした時からも?仕事がはかどっていないようで?
なんやらつぶやいたり(笑) 難しいお顔をされたり?瞬きしたりしています
ワン。  ゼヒ納得できる作品作りに励んでいただきたいものですワン♪
あっ・・こちら「源さん」はロボットですワン  ^Θ^

             



宿舎の前の清流に生えていた「水草」・・・初めて見た草ですワン、ところが
地元業者さん曰く「あぁ~この辺ば生き物店なら、ほとんど売ってるけんね~」
っとシラっと言われました ^Θ^  関西の専門店でもあるんでしょうかね~?

             


登り窯遺跡での発掘古陶器みたいばいワン ^Θ^ 約350~150年OLD?

有田町・赤絵町から西へ下っていると、このあたりでよく見かける「菜の花」が
涼しげに咲いていたので、撮ろうとしたら・・・たまたま<マジですワン
1時間1本の「L特急ハウステンボス&みどり号」が通過・・・ちょっとうれしい♪

             


農協の古倉庫です。  ここに用事があって来たんですが、上を見るとこんな
レトロってゆうか「ちょっと北朝鮮風?」なのがありましたワン ^Θ^

長崎県内のJR主要駅に張ってある「関口知宏さんのポスター」・・・・・
よく見るとバックはこの周辺の風景でしたワン (麦畑?)いつかは関口さん
のように「日本最長片道切符の旅」とかしてみたいものですワン~  ^Θ^

             


以上で「九州編」はおわりですワン~  ^Θ^  つたない拙著な記事ですが
ご閲覧いただいた皆様、 よそから来たボキに色々と親切にして頂いた地元
肥前の方々ほんとにありがとうございました。  m^--^m  

Posted by わうくん at 22:39Comments(0)

2009年03月24日

わ右衛門?^Θ^

九州編 七 です。またまたですが、よろしゅうお願いいたしますワン♪ 

さて前記事続きです。  上有田駅界隈より~有田駅への通りをちんたらと
寄り道したり、裏道に入って遠回りしたり撮影したりと(笑;)しながら約2km
ほど、唐津方面に行ったあたりに窯を構えて約400年 「一四代 源右衛門」
さんのところまでやってきましたワン ^Θ^ 波佐見・中尾山ほどではナイ
ですが肥前地方らしく坂道が多いトコロですワン。

             

香蘭社さんもけっこう美しくて広い敷地でしたが、こちらも純和風庭園付きの
大きくて美しい窯元さんでしたワン。 

             


「古伊万里資料室」への閲覧は申請式でしたので申し出て待っていると
一人の男性に案内されて、庭園の中を歩いて少し離れた「蔵」に案内され
ました。   後にこの男性が誰だか判明して驚きますワン。 ^Θ^

             

個人の窯元さんの中では一番面白い古伊万里が展示してあるように
感じました。「古伊万里の心」の石碑があるだけの価値がありますワン。
1Fの国宝レベルの陶磁器から、2Fにある登り窯跡の陶片まで全て
解説もついていますので、こちらもけっこうなお勧めスポットですワン ^Θ^v
お忙しい中、ボキ一人の為にご案内して頂いた上に快く撮影許可もくだ
さりまして;ほんとに有難うございます。  n^--^n

             

・・・これは「何でも鑑定団」とかのレベルじゃないですね;;グリーンジャンボ+
サマージャンボくじが当たったとしても、2体も揃える事が出来なさそうです。
大胆かつ繊細な古伊万里焼を見ていると、当時の陶工達の息遣いが聞こえ
てきそうな? そんな気がしますワン。 ik_89

             

ふぅ~・・・濃厚な「古伊万里 拝見」 まことに有難うございましたっ。 n^ーー^n

ちなみにご案内していただいた若い男性は「一五代襲名予定の源右衛門さま」
だったようです。   n^--^n;

次は最終記事 の予定です。   長文ご閲覧も有難うございますワン  

Posted by わうくん at 22:30Comments(0)

2009年03月24日

皇室向け らしいですワン^Θ^

九州編・六 前記事の続きです。  また2よろしくですワン  n^Θ^n

深川製磁を出てからすぐの「町立・有田館」に軽く立ち寄ってから出ると
「親戚筋さん」にあたる?「香蘭社」さんがあります。 (工場は隣接してます)

こちらも古陶器資料館があるとゆうことですので、ちょっとわくわくしながら
入ってみますワン  ^Θ^。

             

 オープンギャラリー方式になっておりまして、1Fは現作のショールームでした。
 で、そそくさと2Fにある「古陶器展示室」へと・・・

             

 あっありました「皇族向けの磁器」です。 以前ここに来られた時の写真も飾って
 ありますね。   ・・・風合いは「深川製」さんのものとあまり変わらないですワン。
 深川さんで教えていただいたお話では、注文時に宮内庁より「四季の花の絵柄」
 を入れて戴きたいとか、御印を入れるだとか色々あるようです。  
 ちなみに普段使いの器には紋章などは入っておらず「淡い青染め付け」とか、
 ライトな感じの器が多かったですワン。  ダシ入れは大きなまるで花器のよう
 な器で、それをさらに小さなダシ入れの器に移してから使うとゆう、想像を超えた
 皇室ならではの使い方もあるようです。

             

             

             


この界隈の地名は陶磁器の絵付けなどその歴史にちなんで有田町・赤絵町っ
て言うんだそうですワン。  看板や町の至るところに磁器があしらわれている
のは、おわかりでしょうが近くのトンネルの名前にも「白磁トンネル」「青磁トンネル」
『赤絵トンネル』なんて言う名前が付けてあったりするところもさすがですワン。

             


で、この後は14代 今泉今右衛門さんのところにも軽くおじゃまさせて戴いただき
上有田・有田駅界隈を離れたところにある、(初日にタイムオーバーで行きそびれた) 
「館林源右衛門窯」さんのところに向いましたワン。=3

               

Posted by わうくん at 13:00Comments(0)

2009年03月23日

有田焼めぐり ^Θ^ワン♪;

九州編その五ですワン。 どうぞよろしゅうお願いいたしますワン  n^_^n

前日までは「終日雨」との天気予報だった九州北部エリアでしたが・・・・・
普段の行いには反して?ラッキーなことに「普通の曇り」だったので
翌日の予定を入れ替えして「有田焼名窯元さんご拝見」ツアー決行ですワン

長崎・波佐見の宿舎より、一路「JR上有田駅」まで運んで貰いましたワン ^Θ^;
駅前にある「レンタルサイクル」←周辺では駐車スペースに困りがちなので、
おすすめかもです♪ をお借りして「観光ガイドマップ」片手に、
レッツら・GO!=3  ですワン ik_95


              

 
 画像3・4 中はなぜか撮影禁止でしたワン。 古い建物のせいか?わうくんが
 重いせいか?歩くと床が「ギシっ♪ギシっ♪」っと鳴っていたのが印象的でした
 ワン(笑;) 「バッキィ~ン」とまで逝かなかったのが幸いかもですワン n^o^n;

              


 皇室・旧日本軍御用達窯でおなじみの「深川製磁」ですワン。
 1Fはショールーム、2Fは「古陶器参考館」になっているそうですが、アポ要なの
 をきっちり忘れてしまったのですが・・・5分ほどで対応していただけましたワン;;

 1Fの売り子さん達に囲まれて待っていると・・・65歳くらいの初老の男性が現れ
 「どうぞこちらへ・・・」と2Fにある「古陶器参考館」へと赤絨毯の階段を上りました。

 15mx30m位の赤絨毯のある展示室に通されて「どちらからお越しですか?」
 と聞かれたのち、「こちらが皇室御用達にご注文いただいた品でございます」←
(ちょっと標準語と肥前方言訛り+皇室口調?で)っと説明され、専門的なお話を
 聞きながら計小一時間ほどご案内していただきました。

 ちょっと特別に天皇さまが来られた時用の部屋?に、恐れ多くも入れていただ
 きました ワン;。 m^--^m  この時、お名刺を戴きましてこちらの顧問の方
 だと知りましたワン。
 (こちらも撮影禁止ですワン;;  画像6は回想再現図ですワン)

              

 朝イチからいきなり濃厚な時間を過ごせて、ちょっと休みたいと思いつつ?も
 先ほどの顧問も方から「ぜひ行っていただきたい」とゆうすぐ南にある「町立・有田館」
 に入ります。  展示してある有名窯元さんのカップ&ソーサーで一杯 200円で
 コーヒーが楽しめるそうですワン。


 左の陶雛さんの絵付けは「柿右衛門窯作」で、右のは「マイセン作」だそうですワン 
    
              

・・・この周辺はスポットが多いので  つづく  ですワン  ^Θ^  

Posted by わうくん at 21:01Comments(0)

2009年03月22日

高菜&チャンポン ^Θ^

 有田焼の記事の予定でしたが、先にインパクトの強かった長崎地元おすすめ店
 を紹介させていただきますワン。 よろしゅうお願いいたしますワン  n^Θ^n

 最終日に業者さんお勧めとゆうことで向ったのは・・・・チャンポン&博多ラーメン
 (長崎ですが)のお店。

 「わうくんさん・・・ちゃんぽんで、よかですか?」と聞かれ、何気に待っていると
 「からし高菜」が置いてあるのを見つけ・・・・食べさせていただいたんですが
 ・・・めっちゃうまいです。 ってゆうか常連さんらしき方々も次々とよそっています。

              

 これだけでゴハン大鉢で食べれそうですワン。・・・・で、チャンポンですワン

              


 高菜については・・・・もっとよくわかる記事がありましたのでリンクを張ります。

 http://hasamiooen.fc2web.com/2005-report-shop-4.html  

Posted by わうくん at 23:54Comments(2)

2009年03月22日

波佐見焼 ^Θ^

 九州・その四です。 どうぞよろしくお願いいたしますワン  n^Θ^n


 長崎県北東部にある・波佐見町・陶郷 中尾山です。  山逢にあり
 まして、陶石のあった白岳山と傾斜を利用した集落になっております。
 画像を中心にお送りいたします。  n^Θ^n

              


トンバイ塀(昔の窯の壁)と、民家風?郵便局・・・ATMはさすがにありません

              


先々月は20cmの積雪もあったようですワン;;

              

 
お取引先さんの一つ「陶房・青」さんです。 こちらではオープンギャラリー&ろくろ室
が併設されておりまして、誰でも気軽に入って戴けるように建築されております。
この日も東京から来られたお客様がお見えになられていましたワン。  ^Θ^
九州男児らしい、気さくでフレンドリーなオーナーの気持ちが現れておりますワン♪

              

              


 2年前も出ましたが♪ 青さん名物?看板犬の「大ちゃん」元気で明るい男の子です。

              

              

PRですが、毎年4月の第一土日は町を挙げての大イベント「桜陶祭」が開催されます。
今年は4月4日~5日 お車またはJR有田駅より臨時シャトルバスが運行されます。
今年は桜が今週あたりに満開確定なので「葉桜陶祭;」になりそうですが;機会の
ございます方は一度覗かれてみてはいかがでしょうか?
いきなり知らない人同士で宴もOK?なノリらしいですよワン  ^Θ^
WEB検索で「波佐見町 (はさみ町)」で検索すれば色んな情報がヒットしますワン。

次の記事は有田焼・有名窯元編ですワン  n^Θ^n  

Posted by わうくん at 20:38Comments(0)

2009年03月22日

陶里・中尾郷 ^Θ^♪

九州編・その参ですワン  ^Θ^ またまたよろしくお願いいたしますワン♪


・・・佐賀・有田の駅前にて波佐見焼の業者さんと合流し、県をまたいで
一路(岬公園から~和歌山市内程度の距離ですが)長崎・波佐見へと・・・


途中プチドライブがてらに、わざわざ遠回りしてくれました(笑)
 鬼木の茶畑です。  嬉野茶として出荷されていますワン。
 波佐見・中尾郷です。2年ぶりの入山ですワン♪。

              


 鍋島藩ご用達の実用・美術品などの献上から始まった有田焼に対して、こちら
 波佐見焼は一般実用向けの雑器などを中心に作られた事が発祥ですワン。
 現在も約20件弱の窯元さん達が切磋琢磨して磁器を中心に作っています。

 「有田焼」として有名な「白山陶器」や「西山」や「一真窯」「陶房・青」さんや
 「光春窯」さん「童仙房」さんなどもこの波佐見町にあります。


              

 宿舎に到着するや否や「登り窯跡」に向いますワン(笑) 坂道だらけなんで
 ちょっとしたジムみたいですワンw 業者さんはここの保存会としても活動されて
 ますので、色んな話が聞けましたワン(って2回目ですがねw;)  前回来たとき
 はこちら「中尾上登窯跡」が世界最大長とゆうことだったのですが、新たに発掘

 された「大新窯登窯跡」ってゆうのが発見&発掘調査されたらしいですワン。
 なので、こちらの方が最大になるようです。(現在も私有地なので写真のみです)

              

              

 窯跡の横斜面には、陶片とか「ハマ」(資料館の再現画像を見てくださいワン)
 がワラワラ見えてます。  盗掘が絶えないそうで、一人で来ると周辺の監視
 が厳しいとの事ですワン  ^Θ^;

              


 中尾山の陶芸伝習館と宿舎ですワン。 小さな焼き物集落の一番奥にあります
 ワン。  かなり坂道だらけなので、よい運動になりますワン(笑。。)

 小川を挟んで、目の前が「中尾山交流館」(元・郷の地区会館)ですワン。
 咲き始めのサクラと、水の音とうぐいすとかの声で自然がいっぱいですね♪
 ってゆうか夜中は自然すぎてちょっとだけ緊張感が上がりますワン(笑)

 ・・・ドアを開けたら「お雛さん人形」←前記事参照してね♪ が座っていない
 事だけを、マジで祈っていますワン♪

              


 翌朝、伝習館・館長 富田さんとボキを向かえに来られた業者さん。
 ゆっくりとした時間が流れていますワン。 (ただ雑談中ですけどワンw)
 この後はお取引先の窯元さん周りでとかで終日、波佐見で過ごしますワン。

                    

Posted by わうくん at 08:47Comments(0)

2009年03月21日

ルーツ? ^Θ^

前記事より続き・・・「九州・その弐」ですワン。またまたよろしくお願いしますワン。


大急ぎで有田駅方面に戻り「柿右衛門窯さん⇒九州陶器文化館」へ移動、地元

作家さんの展示とかは、スルーして;歴史館⇒膨大な古伊万里焼の寄贈で有名な

「柴田コレクションエリア」に突入ですワン  n^Θ^n



有田駅前の正面の山の中腹に「佐賀県立九・陶」があります。 基本はココと、

泉山採石場とか上有田~有田にある資料館などをゆっくりと廻るのが良い様

な気がしますワン。  

              


 玄関入り口にある「柿右衛門さんの押手」です・・・なんぼするんでしょうかw?

              


 目的のひとつだった「第三資料館」に入ります。・・・平日の夕方って事もあり

 客足は少ないですワン。  ここをじっくり撮影する事に集中していますワン

              


 有名窯遺跡から発掘された陶片ですワン。 けっこう歴史遺産レベルですワン

 ・・・地階にある「古伊万里・柴田コレクション」昨年再び入れ替えしたようです。

              


 撮影もほぼ終わり外に出ると陶器の絵付けにありそうな鳥さんがたので思わず

 撮影だワン。   なんてゆう名前の鳥さんなんかいな? ワン?

              


 陶雛人形ですワン・・・・・こちら肥前では旧暦での行事が多いのでまだまだ

 雛人形さんが活躍中のようですワン。   


 ちなみにわうくんは、この手の人形さんが苦手ですワン;;;;

 髪の毛が伸びてきたり;、ウインクしたり;;;;トイレのドアを開けたら普通に座って

 たり? はたまた夜中に血の涙とか流しだしそうな気がして;;;・・・・・そんな連想

 を勝手にしていますワン(苦笑)  

Posted by わうくん at 22:36Comments(2)

2009年03月21日

焼カレー? ^Θ^?

 九州ダイジェストをまとめてみました・・・勝手に「その壱」のつもりですが

 よろしゅうお願いいたしますワン  n^--^n

 15ヶ月ぶりの九州なんで新鮮でもないですが・・・目的があったので

 ちょっとテンション張りながらの出発ですワン。 n^^n


 ビジネスマンでいっぱいの新大阪より~佐賀・有田まで・・・・・

 
              

 佐賀・武雄温泉を過ぎたあたりにあるこの山なんですが、見るたび

 勝手に「ん~佐賀のマッターホルンみたいな山やなぁ~」って勝手に?

 (心の中で)思っていますワン。

              

 ちょうど出発当日の朝、テレビで「有田駅名物・焼カレー」って流れてたんで

 売店を除いて見ると・・・ありましたワン。(ってコレが目的じゃないですワン)

 青染付けの器付きの、「陶彩カレー」って感じなんでしょうか?



 新幹線が広島県内の沿線火災のせいで;乗り継ぎが1時間も遅れてしまった

 ので降りるなり、速攻で;柿右衛門窯へ向いましたワン  n^^n=3

              


 柿右衛門窯さんのところは20分ほどで一旦さよならして、次は閉館まで1時間

 半しか時間がない「佐賀県立・九州陶磁文化館」に向いますワン♪  

Posted by わうくん at 20:24Comments(2)